Synthesizer V

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全く新しい歌声合成エンジン
「Synthesizer V」の誕生。

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プロジェクト

Science for the Art

Science for Art's Sake

我々の最終目標は、人工音声の芸術的な完成までつながるよう磨き上げること。この熱意は7年間の探求に注ぎ込まれ、科学的な音声モデリングだけに注力した。そして第五世代へ交替するとき、Synthesizer Vは実験段階から歩き出す。

The Synthesizer V Engine

The Synthesizer V Engine

ニューラルネットワークと素片接続合成のハイブリッドを応用したため、Synthesizer Vは少量のサンプルデータから自然なボイスを生み出せる。特許出願中のLow Level Speech Model (LLSM) は声帯と声道の特徴を分離して処理し、声色に高い再現性と高い操作柔軟性を確保した。

機能

  • 最大化された表示可能なエリア

    最大化された表示可能なエリア

    エディターは最大の仕事効率さと全体の単純さのバランスをとるように設計した。ソフト全体をピアノロールに割当たって、設定で最小化できるパネルをオーバーレイさせ、補助情報を表示させることにしました。半透明のためパネルの後ろで隠された音符も見れます。

  • リアルタイムのピッチ視覚化

    リアルタイムのピッチ視覚化

    ピッチベンドは右クリックのポップアップメニューで音符ごと編集も、テンションと息の多さなど時間軸パラメータで編集できる。エディターのピッチ曲線(ビブラート)は視覚化され、リアルタイムで反映されます。

  • スマートな歌詞編集

    スマートな歌詞編集

    内蔵自然言語処理モジュールは単語と発音記号を識別、辞典ファイル未収録の単語発音も自ら当ててみることが可能。中国語と日本語入力では、歌詞は漢字とかなで、ローマ字入力も可能。

  • 同期したパラメータ編集

    同期したパラメータ編集

    パラメーター同期モードでは、音符に対する変更はしたの時間軸パラメータに同期される。よってパラメータは音符と一緒にマウスで移動、コピーとペストが可能で、編集の流れを簡単化させた。

  • Configurability

    Configurability

    キーショートカットは全部個人化可能で、パラメータパネルはしたから分離させて音符と重ねることが可能。エディターも複数のカラープロファイルを提供。

  • 言語サポート

    言語サポート

    Synthesizer Vは現在アメリカ英語、日本語と中国語で歌えられる。今後さらなる言語と方言のサポートも計画中、エディターUIは既に日本語、中国語と韓国語バージョンが備えてる。

デモ

  • Cillia – SILENCE(カバー)

    Cillia – SILENCE(カバー)

    ライブラリー:ENG-F1

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  • 海仔儿 Kyo – 歌に形はないけれど(カバー)

    海仔儿 Kyo – 歌に形はないけれど(カバー)

    ライブラリー:MAN-F1

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  • アマノケイ – Butterfly(カバー)

    アマノケイ – Butterfly(カバー)

    ライブラリー:JA-F1

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  • ソフト初公開紹介

    ソフト初公開紹介

    ライブラリー:ENG-F1, JA-F1, MAN-M1, MAN-F1

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連絡先

本プラットフォームは音楽家達に最高の自由度及び品質を備える歌声合成技術の提供を尽力しています、興味を抱いてくれるアーティスト/芸術家/ビジネス団体をコンタクトしてくれることをお待ちしております。
ここで今までの努力成果を一部ご提示いたしますので、どうかお試していただいて、評価をお待ちしております。